漢方医療 頼クリニック

ごあいさつ

新宿駅南口よりすぐの「漢方医療 頼クリニック」は東洋医学と西洋医学の強みを最大限に引き出し、各々の患者さんの適合性およびニーズに合わせて施す医療をめざしています。日々の健康維持に少しでも貢献できるように親身に診療に当たっていきます。

頼 建守(らい けんしゅ)

2017/8/10
  • ●ただいま初診のご予約が大変混み合っております。
    大変申し訳ございませんが、現在ご予約頂ける最短の初診予約が最短でも2017年11月以降になりますことをご了承下さい。(漢方初診料¥5,000 税抜き)
  • ●初診予約に際してのお願い
    初診予約後に問診票をダウンロードしてご記入頂き、予約日7日前までに当クリニック宛にFAX、メールまたは郵送にてお送り下さい。
    FAXの場合は03-5302-0369に、郵送の場合は〒151-0053 東京都渋谷区代々木2-13-5 KT新宿ビル9F 漢方医療頼クリニック宛にお願い致します。
    診察日当日は問診票原本、保険証、健診などのデータ(お手元に有ればで結構です)をお持ち下さい。
    なお、採血採尿をさせて頂く場合がございますのでお手洗いはお済ませにならずにご来院下さい。
    ご予約日の約1~2週間前に確認のお電話をさせていただきます。もしご予約日の3日前までにお電話での確認が取れなかった場合、申し訳ありませんがキャンセルさせていただきますのでご了承下さい。
  • ●診療得意分野
    不妊症、 月経不順、二次性無月経、 更年期障害のホットフラッシュ(冷えのぼせ、多汗)、月経前症候群、子宮内膜症、子宮筋腫などにともなう月経困難症、過多月経、帯下、陰部瘙痒症、妊娠中毒症、妊娠中のマイナートラブル(切迫流産・切迫早産の症状緩和)、産後のマイナートラブル(悪露・子宮復古不全など)、アトピー性皮膚炎、アレルギー性皮膚炎、皮膚瘙痒症、 じんま疹、湿疹、乾癬、難治性にきび、肌荒れ、肝斑、しみなどご相談ください。
8月


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※8月26日は学会のため12:00までの診療となります

 

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●黒字 午前9:30~13:30 午後15:30~19:30
●青印字 10:00~15:00
●赤印字 休日
●予約可能時間帯
月・火・水・金曜:9:00~19:30
土:10:00~15:00 初診について(必ずお読みください) 再診について 初診用の問診票
【漢方医学】
漢方不妊治療、漢方婦人科、漢方産科、漢方皮膚科、漢方アレルギー科、漢方消化器内科、漢方耳鼻咽喉科/呼吸器内科、漢方小児科、漢方泌尿器科、整形・運動器領域における疼痛性疾患、頭頚部のこり・痛み症状、漢方心療内科、がんの漢方バックアップ療法
【西洋医学】
婦人科、生活習慣病、アレルギー性疾患

●月・火・水・金曜
 午前 9:30~13:30
 午後 15:30~19:30
●第1・2・4・5土曜、第3日曜
 10:00~15:00
休診:木曜、第3土曜、第1・2・4・5日曜、祝日

  • ●漢方薬+生活習慣、食習慣の見直しでゆるがない心身をつくるのが未病治療
  • ●もしかして、更年期!? 漢方的養生法
  • ●月経のある女性の約半数にみられる多様な症状月経前の不調 
  • ●月経前の不調
  • ●成熟世代は温めれば痩せられる!!“胃腸の使いすぎ”で冷え性の人が増えている!
  • ●月経血が多い(子宮筋腫・子宮内膜症)
  • ●月経前症候群・月経困難症・更年期障害
  • ●冷え対策;特集そもそも冷えの原因は?もしかしたら「みかけの冷え」かも!? 原因を知って正しく対策しよう
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